男女の人間ドラマになります

エロイプを楽しむ際、エロイプそのものに慣れてくるとまた違った思いが芽生えてくるものです。
エロイプそのものに慣れていない時は、エロイプでチャットレディと会話するだけでも楽しいと感じる事でしょう。
ですが次第にエロイプに慣れてきて、チャットレディと会話する事があまり特別なものではなくなってくると、今度はエロイプで何をしたいのか。
それを考えるようになってくるとも言われています。
例えばですが、チャットレディと出会いたいとか、チャットレディを脱がせたい。
チャットレディの連絡先を聞きたいといったように、チャットレディとエロイプを楽しむだけではなく、「その先」を楽しみたいと思うようになるのですが、それが出来るかどうかはさすがに男性側の力量、
チャットレディとの相性などいろんな事がありますので、「慣れれば出来る」と断言出きるものではありません。
そのような目的を達成したいと思うと、チャットレディ云々ではなく、「男女」の人間ドラマになります。
チャットレディであれば可能ではあっても、女性として考えると抵抗感が…という事も珍しくなかったりしますので、何を行なうのかはよくよく考えましょう。

他のサービスで利用したポイントを利用できる

エロイプを提供している業者の中には、エロイプだけではなく、様々なコンテンツを提供しつつ、その中の一つがエロイプ。
そのようなところもあります。
このような業者の場合、「エロイプそのものはとてもつまらないものになっていうのではないか」と思う人もいるかもしれません。
確かにどっちつかずでとても陳腐なエロイプになってしまっているのではないか。
そのように思ってしまうのも解らない話ではないのですが、そのような業者が提供しているエロイプでも決して他のエロイプ業者に見劣りするようなものではありません。
むしろ他のサービスで利用したポイントをエロイプで利用出来たり、あるいはその逆にエロイプで得たポイントで他のサービスを利用したりといった事が可能になります。
大手と呼ばれているエロイプ業者は安心感がありますが、そのような新進気鋭のエロイプ業者でのエロイプは大手にはない刺激があったりしますので、自分自身がどのようなエロイプを楽しんでいるのか。
それを踏まえた上で自分が楽しむべきエロイプを探してみるのが良いのではないでしょうか。
そこには大手も新進気鋭もないでしょうから。

相手の責め方

エロイプと言うのは、慣れている男女にしてみると通常のセックスと同じように感じているそうなので、これからエロイプをする場合には、「演技」を頑張るようにしてお互いに気持ちよくなりましょう。
ちなみに、エロイプが下手な男女で多い対応ですが、「ひたすら指示しか出さない・・・と言うものがあります。
相手はコチラの指示に従うのを良しとしているのか・・・については、エロイプ以前にメールなどでコミュニケーションをとっておくようにしましょう。
そして、リズムを読みつつ、相手の興奮度合いを理解してエロイプを継続していきます。
また、相手の方から「○○して欲しい」と言われたのであれば、やってあげるようでないといけません。
場合によっては、エロイプなのに大声で相手を辱める様な場合もありますので、ある程度は覚悟を決めてやらないといけません!
それと、一方的に盛り上がって勝手に気持ちよくなるのは相手から特に嫌われますので、
テレフォンで相手の状態を確認する余裕はエロイプでは大事です。
後はセックスにおいて、集中力を切らさないように気持ちよくなっていきましょう。

声だけがエロイプの魅力

声だけなので、エロイプにはまっていると言う男女は多いです。
ちなみに、この声だけと言うのは、かなり特有のテクニックもあり興奮するそうです。
例えば、「状況を説明する」ようにしてエロイプをします。
声を出して相手に状況を説明するのは、エロイプでは定番なのですが、最もシンプルな素材でもありますので効果はあります。
例えば、「そこが良い」とか「今、どんな状態?」と言う風に、こちらとあちらの状況を説明しあってみると、セックスをしている時のような「官能的な気分」になれるものです。
また、女性の場合にはエロイプでは「あえぎ声」と言うテクニックもあります。
男性の場合には、このあえぎ声が少ない場合にはエロイプが気持ちよくないそうなので、聞かせるくらいの気持ちで自分のエッチな演技をするのが良いそうです。
また、興奮するようになるとお互いの吐息だけでも、かなり気持ちよくなれるのがエロイプです。
徐々に激しくエッチな気分になるようにエロイプにおいては調整していきましょう。
また、エロイプの基本となりますが、暴言などはマナーで禁止となっています。
相手がMの女性であっても、優しいトークでイジルと言うのを基本として気持ちよくさせるのが上手な男性なのです。